大腸がん治療フコイダン療法
大腸がん治療の不安や辛い病状から開放され、大腸がん克服に向けて改善されている患者様より、お喜びの報告を数多く頂戴しております。
原発・転移部共に奇跡的に縮小・消失し、手術ですべて取りきれました。
肝臓全体に散らばっていた転移の大部分が見えなくなりました。
治療中断中にもかかわらず、腫瘍は明らかに小さくなりました。
余命1年と言われたが、転移巣はほぼ消失し、10年経った今も元気です。
大腸がんがほとんど見えなくなるほど改善し、希望が持てました。
1000を超えていたマーカーが激減し、正常値まで下がりました。
再発の可能性が高いと言われていたが、7年後の現在も再発していません。
緩和ケアしかないといわれたが、転移は消失し、原発も縮小しました。
手術前に腫瘍が縮小したので、人工肛門を避けることができました。
克服できたのは、治療実績を聞き、「これだ!」と思ったのが始まりでした
大腸がん克服者から学ぶ、克服の「秘訣」とは!
リスクを予測し備える大切さと、知っておきたい治療法
私どもは、これまでご相談された患者様の治療実績をもとに専門医と連携し、身体に負担なく大腸がんの克服を目指す治療法をご提案いたします。
現状の治療効果に満足できない方や、将来への不安を抱いていた大腸がん患者様が、私どもへのご相談を通じて「どのように大腸がんと向き合い、克服したのか」を実例集として、その考え方や治療法など「克服者の声」をご紹介致します。

※当サイト記載内容の他にも、さらに詳しくご説明している資料をご用意しております。

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大腸がん【結腸がん・直腸がん】治療における「現状と課題」

下図は大腸がん治療においての現況で、「5年相対生存率の進行度別グラフ」と、「死亡数推移」です。いわば、標準治療単独で大腸がんに闘いを挑んだ結果(成果)を、数値で表したものになります。

大腸がん(結腸がん・直腸がん)は死亡原因第2位の癌
大腸がんは早期発見であれば比較的完治しやすい癌と言われており、ひとたび大腸がんと診断されると、積極的に手術がおこなわれる治療となります。

しかしながら、2016年予測においての癌の中で死亡数2位(男女計)という事からも解るように、手術で癌細胞を切除しきれなかった(切除漏れ)場合の再発も多く、また、多臓器への転移が始まってしまうと予後が急激に悪くなります。

したがって、大腸がん治療において最も重要となるのは、いかに存在する癌細胞を切除・消失させ、以後の「再発」や「転移」を未然に防ぐ事ができるかが、克服への課題となります。

大腸がん【結腸がん・直腸がん】治療における「克服する為の考え方」


私どもは、大腸がん治療において更に高い改善率を実現させる為には、まず始めに「治療法に対する考え方」を改める事が重要になり、その後の治療効果を左右すると考えています。

  • 標準治療以外の、効果のある治療法はないのか?(標準治療と相乗効果のある治療法)
  • 標準治療のようにQOL(生活の質)を低下させず、むしろ向上させながら治療できるもの。

この2つの治療法選択への思考転換が、大腸がん(結腸がん・直腸がん)治療における改善率向上の「鍵」になり、改善率を向上させます。

大腸がん治療克服グラフ

標準治療を軸に考え、大腸がんを克服へ導くために必要なメリット(効果)の不足分を、標準治療とは異なるアプローチから補完し、総合的な力で大腸がんを克服へと導きます。

克服に必要なメリットの不足分を補完することにより、標準治療のリスクを軽減でき、標準治療のメリットも最大限に引き出すことが可能になります。もちろん補完療法単独でも大腸がん細胞へのアプローチを行ないます。

つまり、標準治療と補完療法を用いて、大腸がん細胞へのアプローチ強化をおこない、がん細胞を消失に導きます。そして、身体への負担(リスク)も軽減されることから、治療に耐えられる体調を維持することもできますので、今まで以上に改善率の向上が期待できる大腸がん治療法になります。

相談者の大腸がん改善率が飛躍的に向上した理由。克服へと導く3つの治療効果とは!

  • 標準治療のリスクを軽減し、標準治療メリット(効果)を本来の効果に引き上げる!
  • 補完療法を用いて、標準治療とは異なる大腸がん細胞へのアプローチを強化する!
  • 標準治療と補完療法の相乗効果により、新たな改善領域(メリット)が産出される!
大腸がん改善率が飛躍的に向上した

≪ここがポイント!≫
なにより、患者様にもたらされる恩恵が非常に大きい!

標準治療に補完療法を追加することで改善率が向上すると、患者様を過度な治療に追い込まないことが期待でき、非常に大きな恩恵を受けることが可能となります。

以下のような良い変化をもたらし、患者様を克服に導きます。
大腸がん治療
大腸がん治療
私どもへの大腸がん相談者は全身状態もステージも様々ですが、標準治療単独での治療効果の限界やリスクを理解し、大腸がん治療に対する考え方(取り組み方)を変えた事で、その治療効果はそれまでの西洋医療の常識を超える改善を示し、その効果は検査データや患者様の全身状態を見れば一目瞭然です。
大腸がん克服の秘訣
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