新フコイダン療法を取り入れ、がん縮小!期待の大腸がん治療!2016/09/02 - 大腸がん治療|結腸がん・直腸がんのフコイダン最新治療ガイドライン

新フコイダン療法を取り入れ、がん縮小!期待の大腸がん治療!2016/09/02

新フコイダン療法を取り入れ、がん縮小!期待の大腸がん治療!

 

「肺に3ヶ所転移していた内1ヶ所は消失、もう1ヶ所は9mmから7mmへ縮小、もう1ヶ所は薄くなっている。」

 

飲用5ヶ月を迎えられた患者様の奥様からとても嬉しいご報告を受けました。

お電話からお声が漏れるぐらい、改善が見られたことにとても喜んでおられ、私もとても嬉しく思いました。

 

新フコイダン療法を取り入れ、がん縮小!期待の大腸がん治療!患者様は50歳代の男性で、大腸がんの再発をきっかけに新フコイダン療法を取り入れられました。

大腸がんから肺への再発・転移が判られたのは、手術を終えられ経過観察になられてからちょうど丸3年を迎えられた時でした。

再発が確定し、抗がん剤治療を始められるとほぼ同時期に新フコイダン療法を開始されました。

 

患者様も奥様もとても前向きで日常生活で出来ること、ニンジンジュースを飲用したり、出来るだけ動物性の脂肪は控えるようにされたりと、出来る範囲で食事療法などもされながら、大腸がん治療に取り組まれていました。

 

抗がん剤の副作用もあまり強くなく、患者様の全身状態はとても良く食欲も旺盛で、お仕事も頑張られていました。

主治医の先生は診察のたびに「抗がん剤治療中とは思えないほど元気ですね。」と驚かれていたそうです。

 

新フコイダン療法を開始されてから5ヶ月後「肺に3ヶ所転移していた内1ヶ所は消失、もう1ヶ所は9mmから7mmへ縮小、もう1ヶ所は薄くなっている。」というとても嬉しいご報告をお聞きしました。

奥様は「この調子でこれからもがんばっていきます。」と力強いお声で話されていたのがとても印象的でした。

 


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