大腸がん治療で新フコイダン療法を取り入れ、副作用軽減!再発もなし!2016/10/21 - 大腸がん治療|結腸がん・直腸がんのフコイダン最新治療ガイドライン

大腸がん治療で新フコイダン療法を取り入れ、副作用軽減!再発もなし!2016/10/21

大腸がん治療で新フコイダン療法を取り入れ、副作用軽減!再発もなし!

 

経過観察になってから1年が経過しますが、再発もなく、経過も順調です。

 

このような嬉しいご報告をくださったのは50歳代の女性で大腸がんの方です。

腸閉塞を起こし、大腸がん(S状結腸がん)と判られ、早急に手術を施行されました。

 

大腸がん治療で新フコイダン療法を取り入れ、副作用軽減!再発もなし!手術で腫瘍はきれいに切除できましたが、病理検査の結果で切除したリンパ節からもがん細胞が検出され、ステージⅢbと診断されました。

その際、主治医の先生からは「手術で切除は出来たが、リンパ節への転移が見られたため、再発する可能性は高い。目に見えないがん細胞が動き出さないように抗がん剤治療を行ないましょう。」と説明を受けられたそうです。

 

その後、抗がん剤治療を開始されました。

湿疹や口内炎、白血球低下などの副作用が強く出たため、薬剤を変更しながらご様子を見られていたそうですが、なかなか思うように治療が続けられなかったそうです。

主治医の先生から再発する可能性が高いと言われていること、副作用が強く思うようになかなか治療が続けられないことなどが不安になり、何か出来ることをと探され新フコイダン療法を始められました。

 

抗がん剤治療の再開とほぼ同時に新フコイダン療法を開始されました。

抗がん剤治療と併用され、しばらく経ったときにお電話をくださり、「治療を単独でしていた時は湿疹や口内炎、白血球の低下などの副作用が強く出ていたが、新フコイダン療法を開始してからは、副作用も軽く、治療を中断することなく続けられている。また身体も軽くなったように感じる。最初は半信半疑で新フコイダン療法を開始したが、続けることで身体への負担が軽くなっていると実感できた。」と、とても嬉しそうにお話しくださいました。

当初から予定されていた半年間の抗がん剤治療を終えられ、治療終了後は経過観察になられました。

定期検診でも、再発は見られることなく経過もとても順調だそうです。

 


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