結腸がん再発で新フコイダン療法を開始し、マーカー低下!2017/01/19 - 大腸がん治療|結腸がん・直腸がんのフコイダン最新治療ガイドライン

結腸がん再発で新フコイダン療法を開始し、マーカー低下!2017/01/19

結腸がん再発で新フコイダン療法を開始し、マーカー低下!

 

飲用3ヶ月を迎えられた患者様からのご報告です。

 

抗癌剤治療と新フコイダン療法を併用することで上昇していた腫瘍マーカーも当初の1/6まで下がり、光が見えてきた。

 

患者様は60歳代の男性です。

結腸がんの再発をきっかけに新フコイダン療法を始められました。

手術・抗癌剤治療を終えられ経過は順調でしたが、2年後の定期検診で、マーカーが上昇、画像検査で手術した結腸の付近に再発が判られました。

結腸付近に数ヶ所の転移が判られたため、手術は出来ないとのことで、抗癌剤治療をはじめられました。

抗癌剤治療を始めると同時に、インターネットで情報収集した際に、結腸がん治療には色んな治療法があることをご存知になられ、たくさんある治療法の中で新フコイダン療法にも興味を持ってくださったとのことでした。

 

結腸がん治療で新フコイダン療法を開始し、マーカー低下!「各成分の働きや、なぜ3つの成分を摂ることが大事なのか、今の自分にはどの成分も欠かすことなく摂るということが大事ということがよく理解できた。」とお話しくださり、新フコイダン療法を始められることになりました。

新フコイダン療法を始められ1ヶ月後、「60台まで上昇していたマーカーが40台まで低下しました。」とご報告をいただきました。

そのお声はとても明るく、次回の結果が楽しみだとお話ししてくださいました。

 

その後もマーカーは順調に低下し、新フコイダン療法を始められ3ヶ月後には、「抗癌剤治療と新フコイダン療法を併用することで上昇していた腫瘍マーカーも当初の1/6まで下がり、光が見えてきた。」と嬉しそうにお話しくださり、私も嬉しく思いました。

主治医の先生からも「がんの活性が弱くなってきているので、あと少し頑張りましょう」と言われたそうで、とても喜んでおられました。

 

体調はとても良好で、お身体に負担がかからない程度にお仕事も続けられています。また主治医の先生からも身体を動かすように言われているそうで、お休みの日にはスポーツを楽しまれながら、日々ご生活されています。

 


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