がん縮小!食欲増進!S状結腸がんに期待の新フコイダン療法!2017/02/21 - 大腸がん治療|結腸がん・直腸がんのフコイダン最新治療ガイドライン

がん縮小!食欲増進!S状結腸がんに期待の新フコイダン療法!2017/02/21

がん縮小!食欲増進!S状結腸がんに期待の新フコイダン療法!

 

大腸がんで新フコイダン療法を取り入れられた方のお話をさせていただきます。

この方は40歳代の女性で大腸がんの中でもS状結腸がんで治療をされています。

ご病状がお判りになられたきっかけは、血便が続き、検査を受けられ、S状結腸がんと診断されました。

確定診断が出られたときには、肝臓・肺・リンパにも転移が判られ、抗がん剤治療を始めると主治医の先生からご説明を受けられたそうです。抗がん剤治療で体にかかる負担などについてのお話をうけ、治療開始とほぼ同時に新フコイダン療法も取り入れられました。

 

がん縮小!食欲増進!S状結腸がんに期待の新フコイダン療法!新フコイダン療法をはじめられて感じたことは、食欲が出てきたことだそうです。

「精神的に食欲が低下していたところに治療も始まり、さらに食欲が低下すると思っていたのに、反対に新フコイダン療法を取り入れているという安心感もあるのか、食事はすすみ美味しく食べられるようになった。目立った副作用も出ていない、不安に思っていたことが少し取り除けた気がする。」とおっしゃられていました。

お話をさせていただくたびに、お声はだんだん明るくなられ、ご体調面、日常での出来事などもお話ししてくださったことがとても印象的でした。

 

新フコイダン療法を始められ4ヶ月後の画像検査では、「原発のS状結腸、転移の肝臓・肺ともに縮小との結果でした!画像検査で良くなっているのをみると、治療だけでなく新フコイダン療法も取り入れていて良かったと思う。」と嬉しそうにお話しくださいました。

 

治療と新フコイダン療法を併用されることで、予想していたよりも副作用が軽く、治療が予定通りに進められたり、続けてご様子を見ていかれる中で腫瘍が縮小されるなど、様々な変化を感じていただけたことをとても嬉しく思いました。

治療を続けられながら、お仕事をされたり、ご家族で外出されたりと、普通通りの生活を送られています。

 


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