大腸がんの疑いで新フコイダン療法を開始された方2017/06/27 - 大腸がん治療|結腸がん・直腸がんのフコイダン最新治療ガイドライン

大腸がんの疑いで新フコイダン療法を開始された方2017/06/27

大腸がんの疑いで新フコイダン療法を開始された方

 

大腸がんの疑いがあり、要経過観察で新フコイダン療法を取り入れている方をご紹介いたします。

 

この方は大腸検査でポリープが見つかり、詳しく検査されたところ、ポリープは良性でした。

ただ、ポリープではないが盛り上がっている箇所が数ヶ所あり、そこはグレーゾーンということで、3ヶ月後に再検査と言われたそうです。

 

ご家族の方が以前に新フコイダン療法を行なっていて、再発もなく今も元気にされているということで、ご自身もすぐにでも新フコイダン療法を始めて、なんとか3ヶ月後の検査も無事にクリアしたいと思われたそうです。

 

大腸がんの疑いで新フコイダン療法を開始された方新フコイダン療法を開始して1週間程経った頃にお電話いただいた時、体調が良い気がすると話されていました。

その後、3ヶ月後の検査で、盛り上がっている箇所は綺麗になっていて、問題なしと言われたそうです。

本当にうれしいご報告でした。

 

この方が開始されて間もない頃に、「家族の良い経過を隣で見ていたということもあり、どこか良い変調はないかと探しています。」とお聞きしたことがありました。その時、私は気持ちが前向きでプラスな事も早くに体調の変化を感じていただけた理由のひとつではないかなと思いました。

前向きに気持ちを持つということは、よりプラスになって働く色んな患者様とお話をしている時に思うことがあります。

今は色んな情報を簡単に入手することができます。その中には前向きになれる情報もあれば、そうでない情報もあります。

ぜひとも、皆様には前向きな気持ちを持っていただけたらと思います。

 

これからもブログなどで、新フコイダン療法で良い経過をたどられた方をできるだけ多くご紹介して、皆様に改善の輪が広がっていけば嬉しいなと思いました。

 


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