無料電話相談 - 大腸がん治療|結腸がん・直腸がんのフコイダン最新治療ガイドライン

無料電話相談

大腸がん治療 電話相談窓口

「新フコイダン療法」を推奨する医師と連携を図りながら、大腸がんの改善に向けて、サポートを行なっております。
患者様のご病状や全身状態を相談員がお電話でお聞きし、現在の大腸がん治療に合った新フコイダン療法の取り入れ方などをご説明いたします。
また、ドクターによる電話相談や、来院でのご相談申込につきましても、お電話で承っております。

※まずは大腸がん治療についての資料をお読みいただきますよう、お願いいたします。

大腸がん克服の秘訣

ドクター電話相談(事前予約制)

ドクターによる電話相談をご希望の場合は、事前に予約が必要となります。
まずは新フコイダン療法についての資料をお読みいただき、下記までお電話下さい。
ご予約は、【フリーダイヤル】0120-050-262までご連絡ください。

「あきらめないでください!まだ、治療法はあります!
ひとりで悩まず、ぜひご相談ください。」

大腸がん治療相談ドクター
現在の大腸がん治療に不安や迷いがある方はご相談ください。

現在行なっている大腸がんの病状や治療内容など、お体の状態をお伺いし、患者様に合った大腸がん治療における「新フコイダン療法」の取り入れ方や進め方を医師としての視点でアドバイスさせていただきます。

患者様ご本人ではなく、ご家族の方からの相談でも可能です。

その他には、食事面や生活面についてもアドバイスさせていただきます。

ドクター電話相談を始めて

大腸がんの患者様やご家族の方に必ずお伝えすることは、まず希望をもって前向きになって、治療に取り組む意欲を出していただきたいということです。

がん治療は、辛くて苦痛を伴うため、精神的にも滅入ってしまいますが、塞ぎ込んでしまうと悪循環を招くことにもなります。免疫力の低下や食欲不振など様々な不調を引き起こしてしまいます。

体力が低下することは、がん細胞にとっては好条件にる為、悪循環な状態から抜け出し、無理なく一歩ずつ目標に向かって、治療に取り組んで貰いたいと思います。

再発を繰り返す大腸がんは、現在の標準治療だけでは、大腸がんの改善は厳しいというのが現状です。
標準治療に「新フコイダン療法」を合わせた統合医療が、大腸がん治療には最善の組み合わせだと確信しています。

ドクター電話相談をされた方「大腸がん 50歳代 女性」の感想

大腸がんのため手術を行い、癌は取りきれたので安心していたところ、2年後に肝臓に転移していることがわかりました。

肝臓の癌も手術で切除できましたが、その後も肝臓や肺に転移を繰り返し、もう手術はできないと言われ、抗がん剤治療を開始しました。
ところが、抗がん剤の副作用がきつく治療を中断しなくてはならなくなり、少しでも癌の進行を抑えることが出来ればと思い、新フコイダン療法を始めました。

電話相談の先生に、治療が思うように進まず不安な気持ちを話すと、新フコイダン療法は抗がん作用に加えて、全身状態を整え治療に負けない体作りもできると説明してくださいました。

「今できることを前向きに取り組むことが、一歩ずつ改善へとつながるので、がんばりましょう」と励まして頂き、目標を持ち、頑張ろうという気持ちになりました。

初めての電話相談でとても緊張していましたが、先生がとても優しく親身に話を聞いてくださり、主治医の先生には聞きにくい食事や生活の改善点なども教えてもらえて、とても良い相談が出来ました。

次回の電話相談では少しでも良い経過が報告出来るようにがんばりたいと思います。

大腸癌治療のお問合せ
大腸癌治相談の流れ

〈ご注意事項〉

  • 相談料は無料です。通話料はご相談者さま負担となります。
  • お電話でのドクターのアドバイスは、あくまでも触診・問診・視診・聴診等の医療行為無しに行なわれる助言行為であり、診療行為またはこれに順ずるものではありませんので、自己責任の上、一つの参考にしてください。
    • ※当法人では、電話相談を円滑に進める為に、事前に必ず資料のご一読をお願いしております。
大腸がん克服の秘訣

 

 
 

上羽院長のご紹介

がん統合医療に関する幅広い知識・経験を持ちながら、大腸がん治療や生活面についても非常に分かりやすくご説明いただける、患者さま思いの人気のドクターです。

大腸癌のドクター相談専攻
消化器

専門医・認定医
日本内科学会認定医
日本医師会認定産業医
日本医師会認定健康スポーツ医

所属学会
日本消化器内視鏡学会
日本予防医学学会
日本消化器病学会

略歴

1984年3月 金沢医科大学 医学部 卒業
1984年4月 京都府立医科大学 薬理学教室研究生
1985年4月 金沢医科大学 内科研修医
1987年4月 京都府立医科大学 薬理学教室研究生
1991年4月 京都府立医科大学 第三内科教室勤務
1992年4月 済生会京都府病院 内科医長
1995年4月 上羽医院 開業